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The Smiths - Please, Please, Please, Let Me Get What I Want



Good times for a change
変化の季節
See, the luck I've had
分かるだろ、僕ぐらいの不運を生きれば
Can make a good man
どんな善人だって
Turn bad
悪人に変わってしまうものさ

So please please please
だから どうか、どうか、どうかお願いだ
Let me, let me, let me
僕に、僕に、僕に
Let me get what I want
望むものが手に入りますように
This time
今度こそ

Haven't had a dream in a long time
夢なんて長いこと見ていないよ
See, the life I've had
分かるだろ、こんな人生を生きれば
Can make a good man bad
どんな善人だって悪人に変わってしまうものさ

So for once in my life
だから人生でどうか一度だけ
Let me get what I want
望むものを手に入れさせてくれ
Lord knows, it would be the first time
これまではあり得なかったことを
Lord knows, it would be the first time
どうか一度だけでも


改めて聞くと本当に短くてシンプルな歌なんですけど、これ以上ないぐらい人々の共感を集めている曲でもありますね。
モリッシーの歌詞は聞く人の中にいる「負け犬精神」を目覚めさせるというか笑、もっとよく言うと誰もが持っているナイーブで傷つきやすい側面に語りかける性質を持っているような気がします。
正に失望や孤独を歌わせて右に出るものはいないって感じですね。

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